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category: 落語  2/8

桃月庵白酒 独演会

「白酒四半世紀‐the 25th-」 またまた落語会。ふふふ・・・と笑ってごまかしております。実はこのセンテンス、師匠CDの冊子に書かれているお礼かたがたの一文。ついに、CDまで買っちまったぜぃ~安~いノベルティを差し上げますとか高座中言ってたはずなのにサ。貰えんかったのは(←アタシの勘違いかもな・・・)気管支炎で声の調子が悪いと言っていた師匠だったけど、それでも声が通るのは全く普段通り。開口一番の前座さんもいな...

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年忘れ 春風亭一之輔 独演会

「年忘れ~」って、最近そんな感覚なくなったわ。ボーナスが出たのかしら(→ボーナス・・・すっかり忘却の彼方でございます)日曜日ということもあってすごい人・人・人。そして、ショッピングを楽しんでいる人のなんと多かったことかそんなお昼、出かけてきました、またまた落語会。その前に、なかなかうちでは食べられんドリア・・・それもごぼう入り。知らんかったわ~栗○はるみさんのレストランがあるって。がっつり食べ過ぎで...

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兼好二人会

この12月は初めて生で聴く噺家さんの落語会が続きます。どの方も年齢が微妙、若手or中堅中間管理職くらいか、そのちょっと上。サラリーマンなら定年退職があるけど、噺家さんは生涯現役だもんな。この日、でかけたのはさっぽろ市民寄席、「平成開進亭」。毎月、地元で活躍する枝光師匠が東京や上方の噺家さんを呼んで行われる落語会。楽しみにしていた三遊亭兼好師匠。最近、YouTubeでよく聴いている噺家さんの一人。この師匠の何...

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柳家小里ん独演会

初めての噺家さんで、初めての会場。お菓子でおなじみの・・・ビルに入ると会場のある6Fではなく10Fへどうぞっていう表示。上がってみると、コートを掛けるようにハンガーが用意されて、なんとめちゃうれしいことにお餅とお番茶が用意されていました会場にはひざ掛けまであったりして、至れり尽くせり。クラシックコンサートも開催されるホールで、音響効果が抜群過ぎ出入り口のドアの厚いことと言ったら、さすがでございます。小...

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柳家三三独演会

柳家三三独演会~ニッポンあちらこちら~3か月ぶりの三三師匠。前の写真でも何ら変化はないかも今回はふたつ目さんも一緒じゃなくって本当に一人。その内訳は・・・「たびたびさんざ」で回る時は一人だそうで、そのほかはふたつ目さんに声をかける。前座さんからふたつ目さんになると、決まった仕事があるではなく、自分自身で仕事を作らなくてはいけない。三三師匠もふたつ目の時に、声をかけてもらって地方に回ることがうれしか...

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