土台完成~~


クリスマス・キルトの土台完成☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
christmas_3_1010.jpg
飛び上がるほどの喜び。
キルティングがえらかった~~
もともとはヒイラギのキルティングをしようと
ある程度まで縫っていたところで、
使った生地の葉っぱ柄が邪魔になって、
結局は、その柄をトレースすることに。
christmas_2_1010.jpg
コツコツ・・・←根気の日々なんちゃって

この後は、刺しゅうしたものやらを
べたべたくつっけて完成。
christmas_1_1010.jpg
ここからが楽しんだわぁ。

こちらはめっきり寒くなって、
ついに電気ストーブ登場。
冬間近





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ハンドキルト引っ張り出してみました


開かずの引き出しに入っていたキルトの一枚。
hand_quilt_3_723.jpg
ハンドキルティングをほどいて、
ミシンキルティングの練習でもしよまいかと
思ったものの。。。
パッチワークキルト講座の課題の一つ。
そのほかにも、縫い目の粗さにのけぞる作品もたくさん
これは、だんだん慣れてきたころのもののようでして。
hand_quilt_4_723.jpg
ハンドはなかなかできないし、
こういった配色もしないだろうなぁと
改めて眺めてます|д゚)チラッ
しかし、真ん中の濃いグリーンのダイヤの位置やら、
キルティングがあっさりしているのが、
気にかかるワ。


《花便り》
ラベンダー再登場。
もうそろそろ花が終わっちゃう。
hand_quilt_2_723.jpg
花が咲いちゃうと濃い紫からラベンダー色になるけど、
小さな花も、とても好き


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穴開けてみました(^^;

ちまちまと葉っぱの写真アップ。
一日の進み方が、ゆっくりなもんで仕方がないと。。。

虫食い葉というか、
枯れ葉というか、
お遊びで穴開けてみました。
appliqueleaf_2_601.jpg
これが、結構楽しかったりして。
細かなところで、時間がどっぷりかかっちゃてます。

久しぶりに直線ミシンでキルティング。
微妙な位置で、下糸が引き揚げられなかったり、
上糸がずるずるっと出てきて、
糸端が長かったり
その上、コンピュータミシンは手前に
押え上げ下げボタンがあるので、
思わずそちらのほうに指が伸びちゃう。
その上、押えの上下位置に大差がないため、
押えを上げたまま縫ったり・・・

何か操作ミスがあったら、
コンピュータミシンはエラーメッセージが出てくる。
日頃は「うるさいっ」って、
思ってたけど、
電子技術・・・
ありがたや、ありがたやでございますワ。


《花便り》
下がっている藤をアップしたからには、
上っている藤も載せねば。

アタシが小学生のころは、
「のぼりふじ」と呼んでいたけど、
今や、「ルピナス」とか。
さすがに美瑛の「展望花畑 四季彩の丘」の規模ではないけど、
街路の小さな花畑、結構楽しめます。
rapiras_3_601.jpg
rapiras_5_601.jpg
rapiras_6_601.jpg
葉っぱのほうが、アタシにとっては、
アップリケのデザインになりそう。
ツボミもね



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葉っぱのアップリケ

「いかに葉っぱが好きなのやら
appliqueleaf_2_529.jpg
形が面白いのもさることながら、
いろんなバリエーションが楽しめるし、
一番は、なかなか使わない生地の消費もできる。
が・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ
きちんと収納できない残布が、増える
appliqueleaf_3_529.jpg
捨てっちまえばいいんでしょうが(←江戸言葉のつもり)

今回は、スキャンカットを使わずに、
切り絵師のごとく、くねくね切っとりました。
淡々と続ける作業は、
YouTubeの志の輔師匠の落語を聞きながら。

7月にある独演会のチケットをゲット。
すぐと購入しなかったために、2階席。
人気があるんですねぇ~
それでも、楽しみ
ここんとこ、談志門下の噺家さんが続いとります。
談志師匠は苦手だけどサ。。。

《花便り》
紫系色や青系色の花が大好き。
藤…開花時期が短い印象がある。
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以前住んでいた愛知の公園にあった藤棚。
ちょうど、ゴールデンウィークごろに
開花時期に当たるため、
ほとんど見るのを逃してた。
(←お出かけが多かったんで)
fuji_1_527.jpg
だから、こちらに戻って
あちこちで見られて幸せ~


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じみ~なベース出来上がりィ


やっと、ベースがつながりました。。。
「フリーピーシングのブロック」でつなげたかったけど、
生地が足りなくって、苦肉の策。
「テッセレーション」のテクニックとの組み合わせ。
base_2_527.jpg
なかなか出番のなかった茶系のUSA生地の
処分ができたことが成りより。
床の色にぴったり合っているっていうのも
どうなのやら・・・
これから、このベースにいろいろ貼り付けていく予定。

《花便り》
寸前のところで、開花時期を逃すところ。
雑草に囲まれて、野生のごとく、
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り~ん・・・と咲いているクロユリ。
kuroyuri_1_527.jpg
小ぶりで下を向いているその姿は、
いつ見ても楚々として美しい。
kuroyuri_9_527.jpg
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100年前の群生は、どのようだったのか・・・
思いを馳せる。


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