とりあえず袋


今度の日曜日に渡さねばという状況で、
やっと完成いたしましたです。
冷や汗モン
ken_2_0331.jpg
気に入らないところが数か所あるけど、
材料も時間もないので、
勘弁してもらうしかない・・・・あはっ

自分の分は時間切れで、
とりあえず、簡単袋を作って持っていくことに。
ken_1_0331.jpg
なんとなくこのまま、
この袋を使いそうだなぁと
思う今日この頃。。。
(←枝雀寄席でのフリートークの締の決まり文句)

作業中ずっと、Youtubeで枝雀落語聞いてました。
時折、手を止めて聴きいっちゃったりしてたけどサ
ken_3_0331.jpg

やっぱ、逸材の噺家さんだわ



ぽちっとクリックお願いいたします↓


ツイードのポーチ


数年前に店頭で見かけたツイードのポーチ。
いいなぁ~と手に取ってみると、
結構なお値段
その後、いろんなものに展開されているところの、
Harris Tweed
harirs_3_0116.jpg
ハリス地方のハリス島、ルイス島の羊から
島民の家で紡がれたもので、
厳格な基準をクリアして「ハリスツイード協会」から
認定ラベルが与えられるそうです。
うやうやしくも、「英国王室許可証」でございます。

そんなこんなで、ジッパーつけるのも
いつもより気を配ったりなんかして、
端っこ折ったりしとります。
(←これが普通なのでありますが)
harirs_1_0116.jpg
3個完成
harirs_5_0116.jpg
接着芯が足りなくって、
残りはまた後日作る予定。
形変えたいけど、なんせ生地が少ない。。。

接着芯のおかげで、姿勢正しく鎮座しとりますワ~
harirs_6_0116.jpg
シャキ~~~ン
(←かなり古っ)

ぽちっとクリックお願いいたします↓


慎重になりすぎぃいい


ポーチを作るのに、仮縫い
harris_1_0114.jpg
いつもはだいだいこんなんかなぁ~と
縫いながら、サイズを決めているのに、
今回は、めちゃくちゃ慎重 。。。

ジッパーもキレイにつくかどうか、
確認までしているのであります。
harris_2_0114.jpg
お店からレシピをもらったんだけど、
微妙に生地が残りそうなので、
若干寸法アップ。

ビビりのもとはこれ↓
harris_3_0114.jpg

仮縫いで使ったフェルトはばっさばっさと切り、
惜しげもなくパッパッと投げ捨てるのに、
なかなか、Harrisのツィードには
はさみが入れられんわ~




ぽちっとクリックお願いいたします↓


楽ちんさ・・・然り


表紙につられて思わず買ったバックナンバーの、
「手づくり手帖」
tedukuri_1_110.jpg
藍染を体験したこともあって、
すっかり青色びいき。

その中に入っていた材料セット。
黒羽先生のカードポーチ。
かなり地味な色目だったけど、
あっという間に出来上がって、
かさばらなくっていいかも。
別にキルト綿や芯地を貼らなくっても
中にカードやなんかを入れれば、
問題なしと気が付きましたわ。
tedukuri_3_110.jpg
カードポーチって書いてあったけど、
ひもつきがなんとも道中財布っぽい。
(←失礼になるのかしらん)
tedukuri_2_110.jpg
もっとそれっぽいの作ってみるのもよさげ


ぽちっとクリックお願いいたします↓


続きを読む

ぼちぼちと。。。


こちらで大手の生地屋さん。
今年のラスト・セールとかで
1,000円分買うと500円の割引というハガキを使うために
出かけることに。
(←交通費が500円だから、お得にはならんのだけど)
さほど欲しいものもなく、
生地を見ても目新しいものもなく、
セールの生地は今一つ・・・・

何かいいものはないかとうろうろ。
結局買ったのは、
キルト綿つなぎテープとこれ
keshifude_1_1209.jpg
ネーミングが渋い、『消し筆』
繰り返し使えるってのが、いいじゃん。
keshifude_3_1209.jpg
よくキルティングで格子を使うアタシにはぴったり。
微妙にずれる線を消しなおすときに、めちゃ重宝

ということで、
いつ買ったかも忘れていた生地を使って、
座布団カバーでもと思い立ち、
まずは、プリント柄の部分をキルティング。
keshifude_5_1209.jpg
keshifude_4_1209.jpg
このプリント部分、どこまでキルティングしたらいいのか、
悩むところである、Umm。


ぽちっとクリックお願いいたします↓