先日アップした記事、Pinacoteca美術館の隣にある駅。

ちょうど、壁塗り替えのためなのか、ネットがかかっていたのが残念。
ルス駅(Estasao da Luz)はサンパウロにある鉄道ターミナル。

ヨーロッパぽいなぁと思ったら、
イギリス人建築家の手によるものだそうで、
英国様式だったのねぇ~
古い建物がサンパウロ市内、
あちこちに見かけられるのは、
地震も台風の自然災害がなくって、
そのまま建物が残っているからだと思う。
ただ、この9月にリオのブラジル国立博物館が火災を起こしていて、
多くの貴重な所蔵品が消失している。
火災の危険性があったものの、
予算削減が火事につながったらしいという、
なんとも人災としか言いようがないのかと。
《花便り》
駅を出ると、ちょっと雰囲気が・・・
慌てて写真を撮って、
駅に戻りました。
ピンク色の「イッペイ」

ちょうど、花に隠れちゃったけど、
駅の時計塔が見られます。

ゆっくり周りを見ると、
あちこちに素敵な建物があるんだけど、
どうも手をあまりかけてないような。。。
大事にしてほしいなぁと思うけど、
経済があまり良くなくって、そこまで手が回らないんだよね。
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ちょうど、壁塗り替えのためなのか、ネットがかかっていたのが残念。
ルス駅(Estasao da Luz)はサンパウロにある鉄道ターミナル。

ヨーロッパぽいなぁと思ったら、
イギリス人建築家の手によるものだそうで、
英国様式だったのねぇ~
古い建物がサンパウロ市内、
あちこちに見かけられるのは、
地震も台風の自然災害がなくって、
そのまま建物が残っているからだと思う。
ただ、この9月にリオのブラジル国立博物館が火災を起こしていて、
多くの貴重な所蔵品が消失している。
火災の危険性があったものの、
予算削減が火事につながったらしいという、
なんとも人災としか言いようがないのかと。
《花便り》
駅を出ると、ちょっと雰囲気が・・・
慌てて写真を撮って、
駅に戻りました。
ピンク色の「イッペイ」

ちょうど、花に隠れちゃったけど、
駅の時計塔が見られます。

ゆっくり周りを見ると、
あちこちに素敵な建物があるんだけど、
どうも手をあまりかけてないような。。。
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