覚書化している!?


ここんところ、プラバン工作と落語の話ばっかり。
すっかり、ミシンから遠のいています

というわけで、また落語の話。
桂枝光(かつらしこう)が席亭をしている平成開進亭。
「ざこば二人会」
zakoba_1_0313.jpg
前座であるりょうばさんは、故・枝雀師匠の長男。
噺家さんになったのは、四十台になってからと、
かなり遅かったけど、
いずれ枝雀師匠の名前を襲名して、
全国を回ってほしいわ。
(←その時のためにも、覚書きが必要なのだ)

そして、初めて聞いたざこば師匠の落語。
今年、七十歳だそうで、
頭も真っ白ですっかりお年を召した感じ。
アタシのイメージはウィークエンダーのリポーターの朝丸。
(←かなり、古っ)
風邪をひいてみたいで、調子が悪そうだったけど、
めちゃくちゃ面白かった。
ボケてきたとか言っていたけど、
噺はよどみなく出てきて、
やっぱ、さすが

ざこば師匠が席亭を務める新世界にある動楽亭。
大阪に行ったときに通り過ぎただけだったけど、
次回はぜひ覗きたいわ~
これも覚書き・・・


ぽちっとクリックお願いいたします↓


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

No title

私もブログは覚書です。もともと日記の感覚で書きだしたので、時々古い記事を引っ張り出して確認しています。私は覚書で良いと思っています。

よーこさん、こんにちは

そうですよね、最近は時間の感覚がなくって、
いつのころだったかなぁって確認するのに、
ブログはお助けマンです。
そんなこんなで、ぼちぼちと続けていけばいいですねe-68