挑戦の道は続く


「やったことあるわ~」という方もあるのかも・・・
「プラバン工作」。
アタシは昔の人なんで、
小学生の時にオーブントースターで
プラスチックを温めて縮めるなんてことは、
その当時の人は誰も思いもつかなかったはず。
せいぜい、割りばしで何か組み立てたくらいか
(←それもスカスカのものだったような・・・)

世は進んで、
"Shrink Art"なんてお洒落な名前が付いたりして、
アクセサリやオーナメントを作るクラフトの提案が
結構アル。
prabann_1_1217.jpg
プラスチックカットはScanNCutのお得意の分野かも。
生地を切ると切れ端残ったりするけど、
プラスチックは何にも残らんので、
スッキリでいいわぁと、
ルンルンしてたけど、
prabann_4_0126.jpg
加熱すると・・・・
プラバンの収縮率は縦横で違ってくるので、
丸が楕円に、正方形が長方形に
描いた色も濃くなって仕上がる。
prabann_3_0126.jpg
せっかくきっちりカットしても、
加熱任せなのよね。
(←それはそれでハンドメイド風であるとはかかれているけど)
お遊びその②↓
prabann_1_0126.jpg

いろいろ買い込んで見たものの、
何を作っていいのやら、
どんなふうに工夫していいのやら、
挑戦の道は続くのであった。。。。。。。。。。。



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コメント

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No title

楽しそう!
昔猫の首輪に着けるネームプレートを作ったことがあります。普通にプラ板に字を書いて、見事に小さくなるのが面白かったのを覚えています。やってみようかなあ

よーこさん、こんにちは

やっぱ、いろいろトライしているんですね。
猫ちゃんのネームプレートなんて、グッドです。考えただけでも可愛い~
プラバンの会社の中には、食品衛生法に適応していると明記しているとこもあり、きめの細かい仕事しているなぁと感心しとります。