パネル生地再登場


座布団がぺったんこになったんで、
季節に合わせて明るいものをと、パネル生地登場。
何年来、この生地を使わねばならんのか
cushion_4_715.jpg
ちょっとでも手間暇を省くと、失敗する。
わかってはいるんですが、
まぁ~自分が使う座布団だからと、
そそくさとやっちゃうと、案の定失敗。
縫い終わりで変にしわが寄り、
ごまかしてやっても、なんじゃこれはって感じの仕上がり。
cushion_3_715.jpg
ちょっと、しつけをするだけ・・・で、結果オーライ。
オープントォウォーキングフット、手前が開いているものって
見やすいんだけど、変にしわがよっちゃう。
使い勝手、微妙
cushion_2_715.jpg
で、。。。
それをほどくんで倍以上の時間がかかる。



《花便り》
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先日の観察会の指導員の方が、
時計台の敷地内に、「オオウバユリ」が一本あると、
おしゃっていた。
開花時期が短いから、花は終わっているだろうとも・・・
確かに見過ごすところだった。
tokeidai_3_715.jpg
種から飛んだんだろうと、
花が咲くまで、七ー八年かかっているはず。
来年もあるといいけど

そして、敷地内にある花、「カンゾウ」と「トラのオ」(のはず)。
tokeidai_4_715.jpg
もっと細かい名前があるのだろうけどね・・・
tokeidai_2_715.jpg
涼し気ぇ~~


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コメント

非公開コメント

そうか!

前が空いているのは確かに引っかかりますよね。普段アップリケしかしたことないけど、これから気を付けます、はい!

よーこさん、こんにちは

適切に 押え足を使うのは難しいですよね。
B社はB社でも、スイス製のほうはアクセサリの数が半端ない。
ずいぶん試したことがあります。
がっちりして、ほぉと感心した半面、これまで要らんかもと思ったことも。。。
ただ、お値段がねぇ~