おしゃれなアトリエ

ずいぶん前にブラジルに来たときは
コットン生地がなかったり、
キルト用のほとんどがアメリカ製で、
かなり高額だったけど、
ブラジル国産の生地や用具の種類が充実。
ただ、マチ針がさしにくかったり、
ハサミやロータリーカッターの切れ味が悪くって、
時折、ぶち切れてますが。。。

おしゃれなアトリエ(キルト・ショップ)が増えてきていて、
オーナーのセンスの良さに、嬉しくなったりして
名前は"Atelie Sonho de Retalho"。
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仕切りのガラスがパッチワークのパターン。
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おばあさんが使っていたミシンだそうで、
パフのカラス・ミシン。
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壁に飾られた刺しゅうがきれい
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ここで先生をしている人の作品。
レース地を使っても面白い。
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参加してくれた人たち。
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最後まで頑張ってくれたけど、
タイムアップで完成した人は一人もおらず・・・


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