江戸づいてまっせ。

キルト作成の歩みはのろいものの、
好きなものをゲットするためには、
えんやこらでして

立川談春の独演会。
手に入れることが難しいという・・・
さすがに今月初めにあった札幌の独演会のチケットは手に入らず。
それならばと、小樽のチケット手に入れました
rakugo_215.jpg

アタシ、プレイガイドの会員だったのよね~~
(←すっかり、忘れとった)
ということで、先行販売でゲット。

ちょいと関係ないけど、
歌丸師匠の写真がふっくらとしてたので、
載せてみました。


上方落語が好きなんだけど。。。
飛行機の中で聴いた談春師匠の「紺屋高尾(こうやたかお)」
古典落語の演目の一つ。
何回聴いても飽きんかった。
人気があるのは、当たり前か
楽しみだわん。

四月には、同じ立川一門の志らく師匠の独演会にも
行っちゃいます。
演目の一つがですね、「芝浜」なんですもの。


最近、いよいよ江戸づいてまっせ



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コメント

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おはようございます

今度お江戸においでの節は寄席でもお付き合いしましょうか?

芝浜ってどういうお話だったっけ???と思い、ついAudibleで聴いちゃった。先代円楽師匠の語り口、とっても素敵でした。
昔はさ、まさか落語を聴いて笑ったりできる自分なんて想像できなかったわ。
これもある意味年の功?
今度日本に帰った時は浅草演芸場でも行こうかな。

よーこさん、こんにちは

寄席の独特の雰囲気味わいたいわ~
なんとか、お江戸に行く用事を作らねば。。。

やまぺんさん、こんにちは

便利な世の中になりました♪
遠く離れた、まして米国でも落語楽しめるんですもの。

あたしも落語を楽しむなんて、考えもしなかったです。
一人で数人を演じて、延々とお話しするんですから、
大したもんです。

アタシも、上京の折には寄席楽しみたいわ。