風呂敷再認識

世の中、セールの真っ最中。
っていうか、かなり遅れているが・・・
2日から始まって、もう二週間たっとります

そんな訳で、お店の中には
30%引きから始まって、40%そして今や50%引きというところもあり。
それにつられて入ったお店で
購入したのは、
なんとプロパー価格。

『紙袋にしますか?それとも風呂敷に?』
『風呂敷って
なんだかわからず、風呂敷にしてもらいました。

もらったその風呂敷はかなり大きい。
furoshiki_3_115.jpg

いただいたカタログ、A4サイズ。
風呂敷は4分の一に畳んである。

包むときに真ん中に置くのではなく、
片側に寄せておいて、
真ん中が底になるように半分に折る。
furoshiki_4_115.jpg

そして、ふたつの端の部分をクルクルと丸めて、
一回ぐっと包んであるものの近くで縛る。
持ち手部分を作るために端でまた縛る。
(←今度、自分で包むためにやり方をMEMO)
できるかどうか不明であるが。。。

こんな感じに包んでくれたんですわ~
furoshiki_2_115.jpg

風呂敷の模様が全く見えんかったので、
遊びでアップリケ追加。

以前、キルト雑誌に載っていたことがあったけど、
実際に包んでいるものをもらうと
次回、やってみようかという気になるもんだわ


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コメント

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No title

あら、素敵(^^♪ 
風呂敷って便利ですよね。私はいつもスーツケースの中で細かなものが散らばらないように使ってます。 こんな筒みかたがあるのなら、普段使いでいろんな場面で活躍しそうですね。
方法教えて頂いてどうもありがとう~。

やまぺんさん、こんにちは

恐るべし、風呂敷です。
そうそう、スーツケースにはぴったりですよね。
先人たちの知恵だわ。

手持ちのかわいい生地で作るといいかも・・・って、
ちらっと思ったけど、ふちを縫うのがかなり面倒かもね(^m^))))

やまぺんさんのお猿さんキルト、
アタシも「見ざる聞かざる言わざる」とか思っちゃいました。