サーキュラーアタッチメントの価値ありかぁ?

駅伝を見つつ、
円形のアップリケをしておったんですが。。。

「そういえば、サーキュラーアタッチメントあったなぁ」と
思い出し、久しぶりに使ってみることに。
・・・っていうか、全くの新品でした

最小の半径が3cm。
一番小さいと円がきれいにできない。
まして、その上にしっかり板のようになるような
(←いい加減な表現)
接着芯も使わずに縫う。
IMG_9077.jpg

大胆にもボビンワークで。
IMG_9073.jpg

円を並べるときには、
半円を縫って、隣の半円を縫い続けると、
糸を切らずに円を縫っていくことができる。
が、これが難しかった。。。

案の定、ゆがんだ円になりましたぁ。
フリーモーションでも良かったのかと思うぐらいの
仕上がり。。。思わずのけぞる
(これは駅伝の時に作っていたものと別物)
IMG_9079.jpg

失敗隠しに
Monthly Quiltで余ったアップリケ使用。
あちゃ~そういえば、
それもやりっぱなしだわ


午後2時半ごろから、急に暗くなり、
窓を見ると、大荒れ状態。
ということで、
画像が暗くなりました。


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コメント

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失敗隠し…

Katyさん、こんばんは。

>半円を縫って、隣の半円を縫い続けると、
>糸を切らずに円を縫っていくことができる
なるほど(感心。
失敗隠しにアップリケを… その手があったか(笑。
母は刺し子が趣味でした。 
型紙を作って、その図案を布に写し取るのはひげの役目でした。
ひげには出来ませんが、キルトやパッチワークの出来上がる過程には
興味が有ります。 楽しみに見せていただいています。

ひげ爺さん、こんにちは

昔に人って、アタシの母親を含めて、
器用にいろんなもの作ってましたよね。
ものが不足していた時代だということも
あるでしょうが。。。

刺しこのラインは、キルティングライン
(生地と綿と裏地を合わせるために縫う)として、
良く使ってます。海外のキルターも使っているんですよ。
お母さんがわかったら、驚くかも(^m^)