怪談噺


時々の記事の中で書いているけど、
落語を聞きながら、ミシンなんかを使っとります。
軽快な音楽を耳にしながら、
縫えば、もう少しサクサク進むかも。。。
まして、今はまっているのは、
暗くて陰鬱な怪談噺、
「真景累ケ淵(しんけいかさねがふち)」
「落語中興の祖」と呼ばれる三遊亭圓朝の作。
これが長い~~~~~
圓生師匠の噺、結末がなくって、
改めて歌丸師匠のものを聴き直し
おどろおどろしい。
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歌丸師匠の写真が怖いわ


JR電車の宣伝は、
北海道新幹線なのか
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大谷選手なのか
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足が大きいぃ~


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