ビッグサイト最終日は・・・


ホビーショー最終日。
開催時間一時間前から並んで、
お目当てのワークショップに参加しようと、
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頑張りましたが、あかんかった。
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初日から出かけて、事前予約ができたであろうことに
まったく、気が付かず・・・あほでした

それにしても、DSL開園顔負けの
皆さんのダッシュε≡≡ヘ( ´Д`)ノε≡≡ヘ( ´Д`)ノ。
競争の多い東京には、勝てまへん~

結局、ホビーショーでゲットしてきたのはこれだけ↓
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長財布用の口金は、神田手芸で品切れで、
プロパー価格で買うしかなく・・・
馬喰町まで出かけると思わず買っちゃう。
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(←ユザワヤ、キルトマーケットの買い物も混ざってるけど)

もう一つのビッグサイトでのイベント,
"minneのハンドメイドマーケット"
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こちらもすごい混雑だった。。。
戦利品無し



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新宿末廣亭


寄席は落語も聞けるし、漫才もあるし、
色物と言われる曲ゴマ、太神楽ありのので、
楽しいのだけどね。。。
自分が疲れていたら、座っているだけでもしんどい。
まして、昼席12時から4時まで。
途中で抜けてもいいんだけど。

新宿末廣亭。
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東京で唯一の木造の寄席で、
桟敷もちゃんとありました。
東京の消防法によると、
桟敷はもう新しく作ることはできないらしく、
新しく建てた歌舞伎座でもめたそう・・・と、
そんな話をしてくれたのが、
あの林家正蔵師匠。
マクラっぽい話で終始し、
古典落語はなしですわ
確かに笑いは続いていたけど、
先代の正蔵(彦六)師匠とはえらい違いだわい。

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やっぱ、池袋演芸場にすればよかった。
(←後悔しきり)
ひょっとしたら、小三治師匠が主任だったかも。
人間国宝の小三治師匠が出ていると、
木戸銭とは言わないそうで、
拝観料とか・・・
そんな話をしていたのも、正蔵師匠ですわ~


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水玉尽くし


今日とことん歩き回りましたわぁ~
スマホアプリ”乗換案内"がなければ、
とてもとてもこんなには動けないわって言うくらい。
最後、もう地下鉄も乗り換えもダメということで、
時間をかけてバスでホテルへ帰還

国立新美術館の企画展。
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知人が松本で見てきたのに感化されて
アタシは東京で。
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パワフルな作品群にはただただ、感服するのみ。
いまだ毎日制作に取り掛かってるそうで。
(←のんびりできんわぁ)
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どか~~ん。
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銀座に1週間前にオープンした銀座シックス。
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おしゃれな空間です。
このお店で
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『また来てくださいね~』と超イケメンウェイター、まして白人。
(←もちろん、会話は日本語)
『北海道から来てるから無理かも…』
『ええっ、僕もいました、北海道に』どひゃぁ~~~
彼は日高に2年もいたそうで。


吹き抜けの空間にドット柄のかぼちゃ出現。
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底部分に作者がいるのがなんともいいわぁ~


《花便り》
ビッグサイト近くに咲いていた「ハナミズキ」
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ホビーショー見学♪


久しぶりにホビーショー見学に出かけました。
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すっかりクラフトの種類が増えているのには、びっくり。
(←かなり前だもんなぁ、ホビーショー最後に見たのは・・・)
ホビー界、充実。
それにしても各業者さんのアイディア提案には
頭が下がります。
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朝早く出かけて並ばにゃあかんかったのに、
すっかり朝寝坊。
そんなわけで、興味あるワークショップの席は
ソールドアウト
みなさん、熱心にいろんな種類の制作に
いそしんでました。
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可愛いね~
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《花便り》
都会の藤棚は木製ではないのよね。
高層ビルにも結構、似合ってる「藤」。
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曇り空だったから、写真ちょっといまいち
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桜より藤を先に見るなんて~~


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やっとツィード生地消化。。。


最後のころんころんミニポーチ。
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前回作ったものは、東京で購入した、
ジッパーとプラ・パーツとワイヤー口金が
キットになったものを使用。
何とか手持ちのもので済ませたいと。。。
さすがにワイヤー口金は買おうと思ったら、
サイズが微妙に違ったり、異様に高い。
(←品揃えが少ない地方なもんで)
結局は、クリーニング屋のハンガー使用。
最近はプラスチックのものが多くって、
針金のものは貴重。
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プラ・パーツはもう縫い合わせるのはやめで、
ボンドが大活躍
かがるよりずっと早くてきれい。

イングランドの生地に
"Bon jour"っていうのもどうなんでしょう


《花便り》
やっと松前でソメイヨシノの開花宣言。
桜前線、北海道に上陸。
あと一週間ほどしたら、こちらでも咲くようです。
小さな花だけでなく、
木々の花も咲き始めました。
「コブシ」か「モクレン」か
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ネットで確認すると
花が6枚か9枚かの違いがあるようで、
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そうしてみると、「コブシ」のようであります。



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大原美術館展 II


大原美術館展 がこちらで初めて開催されたのは2012年。
(←まだ、そのころにはおらんかった)
5年ぶりとはいえ、この短い年月の間に
同じ場所で開催されるのは初めてだそうで、
この美術館の熱心なお誘いの賜物。
1920年代の名品71点の展示。
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オープニング記念講演会聴講。
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パンフに掲載されている藤田嗣治《舞踏会の前》は
1年以上の修復を経て、北海道初上陸。
5年前はあまり良い状態ではなく、
ここまで運ぶには懸念があったとか。
90年以上も前の作品とは思えないほど、白色が美し。
途中でちょっと居眠りしちゃったけど、
大原美術館のいきさつや
展示作品の関連性など、90分があっという間。

岸田劉生《童女舞姿》・・・
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確か教科書にまで載っているような作品だけど、
一緒に写真撮るのはちょっとね~

《花便り》
「ヒヤシンス」
花の数は少ないけど、
寒い中必死に咲いてます。
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つくしより小さいんだもんなぁ~
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怪談噺


時々の記事の中で書いているけど、
落語を聞きながら、ミシンなんかを使っとります。
軽快な音楽を耳にしながら、
縫えば、もう少しサクサク進むかも。。。
まして、今はまっているのは、
暗くて陰鬱な怪談噺、
「真景累ケ淵(しんけいかさねがふち)」
「落語中興の祖」と呼ばれる三遊亭圓朝の作。
これが長い~~~~~
圓生師匠の噺、結末がなくって、
改めて歌丸師匠のものを聴き直し
おどろおどろしい。
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歌丸師匠の写真が怖いわ


JR電車の宣伝は、
北海道新幹線なのか
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大谷選手なのか
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足が大きいぃ~


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藍染はいいわぁ~


藍染の仲間にお願いして譲ってもらった帯芯の染物。
抜染で描いた桜。
こちらの桜はもう少し先
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これでトートバックを作ろうと思っているんだけど、
高さが足りないので、
手持ちのもので、格子のパターンでも入れようかと。。。
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簡単な形だから、すぐにできるはず
やっぱ、藍染はいいわぁ~


《花便り》
積雪0になりまして、
そうすると、自転車で外出。
大学のキャンパスも通り道のひとつ。
自然そのままの芝生に黄色の小さな花が一面に咲いてる。
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自転車を止めてみてみると、可愛い
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う~む、名前がわから~ん。






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ころんころんミニポーチ


春だというのに、またまたツィードポーチ。
ころんころんして暖かそうだワ。
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以前、この種類の生地でポーチを4個も作ったので、
同じものばっかりでは面白くもなく・・・と放置。
25cmx30㎝のサイズでできるレシピで、
10cmのワイヤー口金を使ったBOX型ミニポーチ作りました。
円形のプラパーツ3cm用4枚分の生地もとれ、
余すところなく生地が使えたぞい。
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ジッパーのスライダー(このレシピではスラスっていうんだわ)を外して、
縫うとめちゃめちゃ作りやすい。
ということを発見して、大喜びです。
(←いまさら~~~)


《花便り》
「スイセン」
西洋水仙とかラッパ水仙って言ったケ
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八重になったものありますねぇ。
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アタシは、和水仙が好き。
花が小さくって、白に中心が黄色で、
あまり派手ではないけど、香りが強いと覚えている。
なかなか、見つけられない



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桂南光独演会


昼席っていうのは、出かけるにはなかなかよろしい。
…と思って、ゆっくりしていたら開演ギリギリ
日帰りできるから、費用が押さえられると
聞いたことがあるような・・・
今回の南光師匠たちもそうなのかしら

「桂南光独演会」とはいえ、演者は3人。
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南光師匠はもちろんのこと、
二乗さん、ちょうばさんも面白かった。
二乗さんは古典、ちょうばさんは新作。
上方落語は笑わしてなんぼの世界。
古典でも新作でも楽しければ、OK。

一番前の席っていうのは、
あまり演者さんとは目が合わないものと思っていたら、
南光師匠の天狗で目がばっちり合っちゃタぁ

《花便り》
帰りに大通公園の片隅で見つけた、
全く知らなかった花。
「ミスミソウ」と「チオノドクサ」。
どちらも2㎝くらいの花を付ける早春の花だそう。
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ひょいと見つけることができて、
何だか得した気分だわ~


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出来上がるものでして~


ここのところ、こればっか
さすがに飽きてきて、作っている最中に
本読んだり、出かけたりでなかなか進まず。。。
それでも、ちまちまやっていたら
いつかは出来上がるものでして~
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表地にかなり厚手の生地を使ったので、
接着芯を使わなくっても、シャキ~ン。

マチ部分を付けるのには手をやきました。
生地が厚かった分、余計に・・・
しつけ糸を使うと、それをほどくにも時間がかかっちゃう。
ほどいている時間が、縫っている時間より多かった。
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かなり前に購入していたマグネット式定規。
このミシンでやっと使えました。
(←メカっぽいつやと、赤っぽい光がいい~~レトロ調)
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アタシの家庭ミシンの針板のほとんどが
プラスチックで、宝の持ち腐れでした。
汎用品とはいえ、実は職業用と後で判明


珈琲ブレイク
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三三ふたり会


四月もすでに中旬だというのにこの天候。
吹雪です
コートをクリーニングに出さなくて、正解だったわぁ~
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街に出かけるとちょっとぶらぶらして帰るのだけど、
今日はそそくさと引き上げてきました。

昨晩聴きに出かけた三三ふたり会。
ここ数日、雪交じりの天候で、
三三師匠も開口一番、『帰りたい』と。
もう、東京は桜が散りはじめたとか・・・
無事、帰れたのかしらん

帰りに張り出されていた演目。
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三三師匠は、演目を決めておらず、
その時の雰囲気と、
たぶん、「宗論」の演目を受けて、
「善光寺の由来」を演じたのかなぁ~と。

トリの演目「寝床」を聴かずに、
席を立った人たちが十名ほどいた。
枝光師匠はかなり落胆したようで、
なんどもぼやいていた。。。
「寝床」は出てくる人物も多いし、
大ネタのひとつ。
かなりのお稽古が必要なネタだと思う。
それでも、お客さんとしては
三三師匠がお目当てだったら、席を立っちゃうかもね。
やっぱ、こちらは上方落語より江戸落語のほうが聴きやすいかも。
まずは、最後まで聴こうという程の、
魅力ある高座にしなくちゃねぇ~~


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ほどいたりほどいたり・・・


ほどいてばっかりでなかなか完成できなかった、
マイ・ケース(剣用)。
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長いものは写真撮るのが難しい~
あらたに材料を買え加えず、
作ったからなかなか派手
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パイピングを付けたかったけど、
縫い合わせがきれいに仕上がらず、
断念。

縫いにくくって職業用ミシンにすると、
懐のスペースといい、
縫い目の縫締りといい、
厚物にはやっぱこっちのほうが使いやすい。
最初っから面倒がらずに、
入れ替えればもう少し早く出来上がったかも。。。
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一気にもう一個のほうを仕上げるかな


《花便り》
去年気が付いたところに、
きちんとまた、今年も登場。
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まだまだ、つぼみですが、
可憐な姿が愛らしい、
「スノードロップ」


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「クロッカス」見っけぇ~


ルンタッタァ~タ、ルンタッタァ~タ
(←浮かれとります、春ですモン)

ここのところ、暖かくって昨日なんかは15℃越え。
また、寒くなるらしいけど。。。
春の大好きな花のひとつ、「クロッカス」。
好きが高じて、去年作ったミニタぺストリ。
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この時期だけ、本物に先駆けて飾ってました。
昨日、道端に咲いているのを見っけて、
このクロッカスも登場させることに。
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改めてみると、葉っぱのほうが主役っぽい。
今度は、クロッカスだけ可愛く作ってみるかな。


《花便り》
本物クロッカスの登場。
地面からほんのちょっとの高さのところで、
花を咲かせています。
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俯瞰で撮ると何だか図形的。
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校章にでもなりそうだな




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ジーンズ再生


家で常用していたジーンズ。
ストーンウオシュとかで生地が柔らかいから、楽ちん
履き心地がいいんだけど、弱い。
ひざとか数か所がやぶれちゃいましたワ。
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東京ドーム紹介されていた、
小関センセの提案のひとつ、"BORO"。
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実は剣ケースにしちゃおうかなと思ったのだけど、
ドームで購入した本を見直して、心変わり。
掲載されていたジーンズ。
真似しちゃいましたワ~~ん。
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ジーンズの生地がないので、
アップリケべたべたに付けて、
悪乗りして"BORO"の文字まで追加。
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しばし、はけそうだぜ

《花便り》
この時期見かけられる花は、かなり少ない。
だから、遠くからでもすぐ目につく「フクジュソウ」
元気の出る色、黄色。
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ズームで写すために、
とまっていた蟻にはどいていただきました。
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『ごめんよ・・・』
可愛い顔で写したいもんね。


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同時進行・・・


自分用のケースはのんびり~作成。
そうすると、目移りするものでして、
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最初、黒地にアップリケを付けて遊んでいたんだけど。
春の陽気が顕著になってきて
なんだか黒では"暗っ"という気になって、
小関センセの赤いアルファベット生地に
手を出しております。
同時進行・・・
両方とも、小関センセの布


《花便り》
外に出ることが楽しい季節がやっと巡ってきました。
まだまだ、日の当たらないところには
きったな~い雪が残っとりますが、
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その中に、春を感じさせる黄緑色。
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「ふきのとう」


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Columbiaって??


剣ケースをお届けに行って、
すっかりお邪魔することに。

ミシンの調子を見てほしいとのことだったので
出してきてもらったところで、
あ~かなり昔のものだなぁと思っちゃいました。
それでもB社のものだから、わかるわなぁ~と
変な自信
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ところがです。
ケースを外してみると、
Columbiaって・・・
カラスミシンって・・・
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今や、ほとんどの家庭ミシンのテンビンが前にあるのに後ろ側。
さすがに、糸の通し方がわからず。
十年以上使っていないということでしたが、
持ち主はちゃんと覚えていられました。
(←前であろうと後ろであろうと一緒なのよねぇ)

足踏みミシンだったものをモーターを付けて、
電動にしてもらったそうで、
それでケースがB社製に。
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プーリーベルトが緩んでいるためなのか、
空回りしちゃうけど、
最初手で回すときちんと縫えます。
糸調子も簡単に調整オーケー。
ボビンケースは見た目、いまのものと同じ。
六十年ぐらい前のものらしいけど、基本はまったく同じ。
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新品のようにきれいなのには、またまた驚いちゃったわ
いまのミシンは六十年は持たないだろうな。



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