ねばって、ラインストーン


まだ、ハワイアンにしがみついてます
今度は、同じ形の葉っぱの上に
違う大きさのラインストーンを置くことに挑戦。
tsuduki_3_902.jpg
キットに同梱されているラインストーンは四種類。
小さめのものが三種類で、白、ピンク、黄色。
そして、大きいものが白の一種類。
市販されているのかなぁ~と。
(←追加で買うことはアタシ的にはなさそう)

今度はきっちりカットできました。
やっぱ、前回は布の質がScanNCutに
合わんかったのね。
tsuduki_1_902.jpg
今度は事前にどこに置くかだいたい決めてから、
ScanNCut用アプリに向かうことに。
tsuduki_2_902.jpg

テンプレートを作成中。
tsuduki_4_902.jpg
間隔をあけてラインストーンをつける場合、
若干の編集が必要。
それが、やばいことにうまくいかない・・・
大き目のラインストーンだったら、
一個ずつ手作業でつけたほうが早いかもダワ


時折、行き詰るとこちらに逃げてます。
usouso_2_902.jpg
お久しぶりの、萩尾望都。
小説を漫画にした若だんなシリーズの一編




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着々と(?)ハワイアン・キルトに


中だるみすることなく、
ハワイアン・キルトを作り始めています。
アップリケをカットしただけですけどぉ。
applique_3_821.jpg
真ん中のアップリケは、
一番最後に縫い付ける予定で、
違う色に替えるかも・・・です。
applique_4_821.jpg
たまたま、残っていた縫い合わせの生地を使って
遊んじゃっているのも、面白

使っている青緑の生地は、これまたずいぶん前に
Paducahで買ったもの。
まだ、この時にはこの生地の作者が、
そこで、アトリエ兼ショップを開いていた。
日本にはない発色のきれいな生地がいっぱいで、
あ~でもないこ~でもないで選んでたけど、
こんなに年数がたって、やっと使うことに。
applique_2_821.jpg

パイナップルのアップリケ。
今回は見送り
applique_1_821.jpg
色が、今一つだったわ


《花便り》
バラの中で唯一、名前を覚えてる品種。
一重の赤いつるばら、「コクテール」。
(たぶんね、思い込み激しいからねぇ)
rose_1_815.jpg
お花の先生のお気に入りのバラで、
生け花で生けても
『どうぉ、どうぉ~私きれいでしょ?』って存在を
ド~ンと主張することない感じ。
rose_3_815.jpg
でも、十分きれいだよ


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ラインストーン付きました♪


結局のところ、替え刃を新規購入せず、
手持ちのもので賄いました。
何度も、試し切り・・・
まるで、侍みたいなこと言ってる

何度か、刃の出量を調整してカット。
(覚書として、ホルダーの目盛り:5.9ぐらい)
テンプレートが黒くって、どこをカットしてるかわからん。
hawaiian_5_819.jpg
外してみると、しっかりカットしてくれてます。
hawaiian_8_819.jpg

カットされたテンプレートにラインストーンをはめ込む。
その上から、粘着シートをのせ、ストーンを移す。
そして、土台の布にアイロン接着する。
hawaiian_41_819.jpg
もたもたしたけど、
ラインストーンはしっかり付いている。

微妙にずれているのは、
キルト綿を使っているせいなのか?
それでも、自分で一粒ずつ貼り付けたら
(って、やらないだろうけどサ)
こんなにきれいに並ばないはず。
hawaiian_6_819.jpg
小さい手持ちの額に入れて、飾りましたワ。
hawaiian_7_819.jpg
とりあえず、うまくいくことが分かったので、
本チャンのキルトにかかろうかと、
思っている、今日この頃です



《季節もの》
この時期になると、どっさり出てくる「トウモロコシ」、
こちらでは、「トウキビ」といういい方が、通常。
年々、いろいろな種類が出てきます。
この前、TVで紹介されていた「ピュアホワイト」。
ちょこっと黄色が混じっとるがにぃ~。
(←かなりあやしい名古屋弁)
corn_1_819.jpg
ゆでると、少し色がついてクリーム色。
corn_2_819.jpg
普通の「トウキビ」の倍以上の値段。
でも、めちゃ甘いのです


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うむむ・・・うまくできん


切れ味悪し、ScanNCutの刃。
布端、ボロボロ。
マットの粘着力も低下
cutting_5_815.jpg
この機械のいいところは、
大きさを簡単に変えられること。

使った折り紙も悪かったワ
この方↓には責任はありませんが・・・
cutting_2_815.jpg
柄物の折り紙、スキャンには向きません。(きっぱり)
わかってはいたんだけど、
大き目のほうが、折りやすかった。
それで、トレぺで形を写してから、スキャン。
そのあと、ScanNCut用のアプリで、
気になるラインをタブレット上で編集。

タブレットの容量が少ないのか、
ネットの接続環境が悪いのか、
使い勝手、最悪
ラインが切れ切れでもいいかってなもんで、
早々に編集終了。
切れ味が悪いのではなく、データの不完全なせいかも。
cutting_1_815.jpg

アップリケにラインストーンがついて、
こんな感じになる予定
cutting_6_815.jpg
曲線さえ、うまく切れてない。
ラインストーン用の小さな○が切れるとは思えんので
街に出たついでに、替え刃買ってこようっと。


《花便り》
花が終わったあとの丸い形がなんともかわいい。
fusen_1_815.jpg
何の花なのか、ツルモノらしいけど、
残っていた花は、青色吐息(←赤いけどね~)
fusen_2_815.jpg


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ワタワタ、しょぼしょぼ状態。


一つはまると一心不乱。
たかだか、プラバンに色付けするだけなのにね。
あまりのペンの種類の多さにクラクラしとりましたですが。
文具で買うより、
画材のところで買ったほうが色がいっぱいで、
また、買いに走りそう
plaban_3_0203.jpg
ペンケース用に買ったこれ↑、お気に入りに
真ん中にあるタグがなぜか捨てられん。

それでプラバン工作といえば、結構面白い。
くるくるっとなって、
じっと我慢の子になって待っていると、
ちゃんと平らになるんですもの。
そのあと、すぐと取り出さねばならんのが
おばさんのアタシにはワタワタ状態。

カットするのはScanNCut任せなのもあって、大量生産。
そのあと、模様をトレースするのに、
目がしょぼしょぼするのがつらいわ~
plaban_1_0203.jpg
プラバンを扱っている会社がたくさん。
plaban_4_0203.jpg
100均でも簡単に手に入るってサ


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