Harris Bag完成(^^♪


相も変わらず
シンプルなバッグ出来上がり~
harris_2_0213.jpg
あまり地味なので、
バックはゴブラン織りで彩をプラス(*゚ェ゚*)
肩掛けハンドルがなければ、
大昔使っていた学生鞄そのもの。

いまはこの形の使い勝手が気に入っていて、
ちょっとずつ改良しながら、作ってました。
第3弾目・・・量産が進んどります。
harris_3_0213.jpg
使うったって、出かけるときに一個しか、
持って歩けないだけどサ


harris_5_0213.jpg
何とか一度でもこの棚に並ぶようなバッグを
作りたいのではあるが。。。


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「やべーべや」


どんどこどんどこ、
新しいゆるキャラが出来上がるようでして、
「やべーべや」。
北海道の木彫りのお土産といえば、鮭を加えた熊。
北海道=熊でしょうね。
確かに語尾に"べや"・・・使うか
yabebea_1_0210.jpg
もう二月も十日も過ぎ、
時間のたつのの早いこと。
東京で購入した、寒い時期しか持てないツィード。
「やべーべや」とか思い出し、
またまたバッグ作成。
前回作ったバッグのちっちゃい版。
"Harris Tweed"のラベルもばっちりつけ、
yabebea_5_0210.jpg
小関センセの布端も使い、
(←どんだけ、小関布が好きなのか)
yabebea_3_0210.jpg
ちょうど、ツィードも小関布も
うまい具合に消費できて、
にんまり
まだ仕上がってませんけど。。。。


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代替えのバッグ


寒い、寒い。
ここ3日間ほど、真冬日。
それでも、道内で一番寒いってところが
-29度っていうから、
なんだかここは暖かい気が・・・しませんが

お気に入りだったバッグがよれよれに。
その二代目を作成。
ぱりっとしてます~~
ボタンは一代目からそのまま使用。
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残っていた酒袋、あえてつぎはぎのあるほうを採用。
後ろにはジッパー付きポケット。
aibag_4_0113.jpg
鍵やらICカードはすぐに取り出せるように
外のポケットはアタシには必須。

一代目。
2013年10月作成、記事はここ→*
酒袋の色もかなり薄くなってるし、
紺地の角の部分なんてすりきれちゃってた。
良く持ち歩いていたしなぁ。
aibag_1_0113.jpg
染めた紺地はサラシだったから、
弱すぎました。
(←選択が間違ってましたワ)

二代目は頑丈であります


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簡単なはずなのにぃ~~


簡単ぺったんこバッグ、+ ”フライングギース"。
flyinggeese_1_1130.jpg
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が、なかなかピーシングに慣れていない人たちにとっては、
やはり大変なようで、
縫い合わせるだけで2時間近くもかかってしまう

そして、裏をひっくり返してバッグが。。。。
毎回、講習をするたびに
こんな風に仕上げちゃう人が必ずいます。
flyinggeese_2_1130.jpg
やり直しして、ハッピーに帰っていきましたが、
やれやれです。

違うグループでは赤ちゃんを連れたお母さんが参加。
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将来、キルターになることを願いますが、
いやはや、大変ですわ~


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まるっと和風です


前回のステンシルした生地で
簡単ぺったんこバッグ作りました。
まるっと、和です。
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キルティングはいつものごとく刺し子のパターン”七宝”。
ステンシルのところにもキルティングしたけど
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・です
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実は、この七宝のガイドラインを描くのが、
手間なんですが・・・これも機械(スキャンカット)がやってくれます。
ほれぼれするぐらいの正確さ。
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ガイドラインは完璧なラインなのですが、
いざ、キルティングすると、
行きたいところに行かず、
円が円じゃなく、少々いびつになっとります
(←それが、ハンドメイドのいいところ。。。なんちゃって)
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持ち手も機械(ミシン)でと思ったら、
えらい時間がかかっちゃって、
なおかつ、糸の始末も大変だったわ。
draw_6_903.jpg
的確な判断が必要。

穏やかな空の様子に目が留まりますが、
自然の脅威を感じた一週間でもありました。
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被災地の方々が
穏やかな日々を過ごせますように



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