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category: ミシンキルト技法  1/3

"Easy Speed-Pieced Border"!?

"Easy Speed-Pieced Border"のはずなんですがぁ~ちょっとサイズが違ってほどいたりしてなかなか簡単に進みませんきちんとアイロンかけて、2枚のルーラーを使って、正確に(?)カットしたつもりでも、、微妙にサイズがくるちゃうストリップ・ピーシング。ラインを引いて、縫ってても曲がるって、こりゃどうにもならんわ行き会ったりばったりで縫っているため、生地が足りるのか・・・予想不可能。《季節便り》この時期になると、目...

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カーブの入ったパターン

カーブの入ったパターンを、ひょいっとやってみようかと思って、思い出したのがこれ↓有名なアメリカのキルターのWorkshop。Applipieing。8年も前に横浜で受講したもの。ちゃ~んと賞状も残っております。フリーザーペーパーを、それぞれの形に切って、パターンを作り上げていくもの。試しでカットしてみて、縫い合わせていきます。さてと、うまくいくのやら《花便り》紫つながりで、今見かけることが多い花。花菖蒲と微妙に見極め...

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アップリケ付け方のおさらい

はたまた、横道にそれちゃってます。クリスマス・キルト用のアップリケ、ポインセチアを使って、ミシンキルト講習会で習った、アップリケ付け方のいろいろ。アップリケの端が見やすいように、アップリケ押え(オープン・トォ押え」を使う。このミシンは止まるごとに押えが自動で上がる機能がついているので、楽ちんですで、ずっと気が付かなかったけど、ステッチの位置(基線位置)を、左右に移動できちゃう。L/Rシフト設定という機能...

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シャドー・アップリケ(?)

三月ですね~年を追うごとに、時間の経過が加速するっていうけど、ほんとだわ。今や、新幹線の最高速度って感じ今取り掛かっているアップリケのタペストリー。はたまた、違うアップリケ技法をお試し中。「シャドー・アップリケ」確か、ハンドの時にシャドーキルトとかで習ったような・・・オーガンジーなどの透き通る素材をアップリケの上にかぶせるテクニック。効果としては、柔らかい感じに仕上がる。本来なら、台布全体に透き通...

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リバース・アップリケ

もともと、アップリケは苦手なほう。このところ、調子づいて何個を縫っていたら、『スキかも~』という心境に至っておりますが。。。ミシンキルト講習で習ったところの、アップリケ技法のひとつ。「リバース・アップリケ」"逆、とか"反対"とかの名前のごとく、パターンになる布(アップリケ布)を形作るのではなく、台布になるほうを形にくりぬいて、アップルケ布を台布下において、見せるもの。講習の課題がもう大変で、『誰がこん...

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